Bodhi Linux 日本語化

ちょっぴり時間ができたから、この間入れたBodhi Linuxを日本語化🌟

Bodhi Linux

2004年発売のPC『TOSHIBA dynabook SS 1610 11L/2』に入れたやつね😉


$ sudo apt-get update

で、とりあえずアップデートをかけたあと👀


$ sudo apt-get install fcitx-mozc

で、fcitx(ファイティクス)-mozc(モズク)をインストール💾

ファイティクス-モズクって一言に言ってるけど、こまかく言うと💨

MozcはGoogle日本語入力のオープンソース版✨

でもこれは日本語変換エンジンだから、実際に日本語を入力するには👀

何かしらのIMF(Input Method Framework)が必要なのね☝

それの1つがFcitx✨

ここまで含んだ日本語入力キットとでも言えるようなものがfcitx-mozc😉


ごにょごにょっと日本語化の設定を済ませたら🎶

(ここらへんは、ちょっと書き出すと面倒だから、ここでは省略💦)


$ sudo apt-get install libreoffice

あとは、無料のMS Office互換ソフトのLibreOfficeをインストールして😗


$ sudo apt-get install libreoffice-help-ja

そのLibreOfficeも日本語化してから🇯🇵

確認がてら使ってみる💻


無事に日本語が打てた~❣😆🎉

Officeを使った作業もすごく快適に感じるくらいに起動も動作も軽い🎈

これで、このマシンをメインで使っていけそうね💖

15年近く前のパソコンが現役でサクサク使えるって、ステキじゃない😘

わ~ぃ❣💋


🌐Bodhi Linuxの公式ウェブページはこちら⭐
https://www.bodhilinux.com/

🌐TOSHIBA dynabook SS 1610の公式ウェブページはこちら⭐
https://dynabook.com/pc/catalog/ss/04101316/index_j.htm

🌐Fcitxの公式ウェブページはこちら⭐
https://fcitx-im.org/wiki/Fcitx

🌐Mozcの公式ウェブページはこちら⭐
https://github.com/google/mozc

🌐LibreOfficeの公式ウェブページはこちら⭐
https://ja.libreoffice.org/

コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください